CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
<< キナバル山のラバン・ラタまで登る | main | 休憩、次の準備 >>
キナバル山登頂登山、嵐で登れず
嵐のため登頂まで登れませんでした。残念!!。しかし体を激しく動かしているので残念がる元気もないのが正直な所。登れればそれなりにテンションが上がっていたとは思われますが、それはそれってところ。もう一度登頂をアタックしたくなったらまた来ればいいでしょう。まあヒマラヤのトレッキングをもう少しやってからかな?
さて写真1〜3枚目は下山の様子。
090921_1
090921_2
090921_3
4枚目は下山後キナバル山を見上げた所です。雲が渦を巻いていました。
090921_4
01:30 起床。外は大雨。レストハウスに早朝サパーを取りに行く予定が雨のため躊躇。同じハットにいたマレー系の人にヒアリングすると雨の場合は少し待ってから出発というのでもうしばらく寝床で休憩。
02:30 スタッフがハットにやってきて今回の登頂は天候不順のため中止となったことを告げに来る。仕方なく夜明けまで寝ることに。
07:30 起床。我々のガイドがやってきてこのまま天気が変わらないので朝食をとりにレストハウスに来るようにいわれる。
07:55 レストハウスに雨の中移動。
08:10 朝食(ビュッフェ)
08:50 レストハウスを出発。下山開始。横殴りの猛烈な雨の中の下山。こんな激しいアウトドア体験は初めて。

12:00 入り口まで到着。約3時間で下山終了。シャトルバスで管理事務所まで送ってもらう。
12:40 ビュッフェで昼食。ここまで料金に含まれる。
13:40 公園入り口前でミニバスが待機していたのでそれに乗ってコタキナバルに戻る。
15:17 コタキナバルに到着。
15:30 宿に戻り荷物をピックアップ。ここで事件発覚。健のバックパックの鍵が壊されようとしていた。鍵が開かないのでフロントで大きなカッターを貸してもらい中を確認。幸い何も取られていなかったが、ここのバックパッカー宿の宿泊者に怪しい連中がいたことが脳裏に浮かぶ。早速貴重品を宿のセイフティボックスに預ける。(セイフティボックスがあること事態、どういうことか初めから察知できていればこんなことにはならなかったはず、、)CCカメラでモニターしているので後で犯人を捜す予定。
17:50 夕食(近くのぶっ掛け飯屋)
18:30 シャワー、写真整理、メールチェック、作業、その他。
21:30 ロビーで映画を見る。
23:00 就寝。
本体サイトはこちら

World Mover
2008年5月以前のHPはこちら

Border Hopper
| コタキナバル(マレーシア) | 22:16 | comments(0) | - | pookmark |
コメント
コメントする